Prof Open Campus

10thANNIVERSARY 記念開催

プロFのリアルセミナーを、
そのまま体験できる1日。

9.26 SAT

2026年 オープンキャンパス

プロF生が毎月受けているリアルセミナーを、この日だけ外の方にも開きます。
テーマは「発信集客の秘訣」。教室のいちばん前の席で、そのまま受けていってください。

Theme発信集客の秘訣 Styleいつものリアルセミナー
What is it?

オープンキャンパスとは

プロジェクトFでは、毎月1回、めぐみが登壇するリアルセミナーを開いています。 オープンキャンパスは、そのいつものセミナーに、外の方がそのまま参加できる日です。 プロF生が毎月受けているセミナーを、同じ会場で、同じ内容で受けていただきます。

プロFのセミナーには、隣の人と話す時間があり、ワークがあり、最後にひとりずつアクションプランを決めて共有する時間があります。 当日は、その教室の空気と、集まっている人たちの熱量ごと体験していただけます。

10周年という節目に、中で何が起きているのかを一度そのままお見せしたくて用意しました。 気になっている方は、この機会にどうぞ会いに来てください。

PHOTO
Agenda

当日のテーマ「発信集客の秘訣」

めぐみが実際にプロFのセミナー・教材でお伝えしてきた内容から構成しています。 考え方から入って、毎日の投稿に落とすところまで、順番に進みます。

01

Why do you post?

何のために発信するのか

扱うことTopic
発信のやり方を知っていても、やる意味がないと人は動けません。まず「自分は何のためにこれをやっているのか」を、その場で言葉にするところから始めます。
ポイントPoint
モチベーションは、やる気ではなくやる理由のこと。理由は上がったり下がったりしません。上下しているのはテンションのほうです。数字がよかった日だけ発信する状態から抜けるための話をします。
ポイントPoint
意味づけだけは、AIが代わりにやってくれません。自分の発信が誰にとってどんな意味を持つのか。そこが決まると、発信の軸がぶれなくなります。
当日のワークWork
自分にとって発信は何の意味を持つのかを書き出して、隣の人とアウトプットし合います。
02

Three powers

発信力の3つの力

見てもらう力Be seen
どんなに良いものを持っていても、見つけてもらえなければ届きません。ここに要るのは「目立つ勇気」。コピーをキャッチーにすること、ビジュアルを目立たせることを、バナーの視線の流れや色の選び方まで具体的に見ていきます。
覚えてもらう力Be remembered
目立って終わりだと、ただの通りすがりです。意味のある形で特徴を覚えてもらうこと、そして接触の回数を増やすこと。コメントやDMのやりとりといった、まめさの部分を扱います。
人を動かす力Move people
人が誰かのファンになるのは、その人のおかげで自分の人生が変わったときです。感情を動かして、そのあとに分かりやすい方法を渡す。この順番をお話しします。
当日のワークWork
いま自分がやっている発信(リール・ストーリーズ・ライブなど)を、この3つの視点で見直してアイデアを出します。
03

Seven types & the template

ファンを作る発信の型と、伝え方

行動力の公式Formula
人が動くのは、どれくらい欲しいか × どれくらい手に入る確信が持てるかで決まります。だから発信ですることは、願望を高めることと、確信を高めることの2つに分けられます。
発信の7つの型7 types
理想の未来/あなたにもできる/学びを与える/キャラを出す/権威性/行動を促す/お金のブロックを外す。メディアが変わっても使える型として、ひとつずつ見ていきます。
中毒テンプレートTemplate
なぜ・なに・どうやって・今すぐ。人には4つの行動タイプがあり、この順番で話すと相手が動きます。投稿にもセールスにもセミナーの構成にも使える伝え方です。
当日のワークWork
7つの型を使って、自分の発信ネタを書き出します。ネタに困らなくなるところまで持ち帰ります。
04

Media & service

メディアの使い分けと、発信からサービスが生まれる流れ

扱うことTopic
「これだけやればいい」という1つのメディアはありません。SNS型・プル型・プッシュ型、オープンかクローズドか。それぞれの性質を知って、認知・ファン化・セールスのどこで使うかを決めていきます。
ポイントPoint
フォロワーは借り物です。アルゴリズムが変われば表示されなくなります。リストは、自分で管理できる唯一のもの。だからリスト取りの動線を組む、という話をします。
ポイントPoint
頭の中だけで考えたサービスは、ニーズとずれます。発信する → アンケートを取る → 軽いテストサービスを出す → 反応をまた発信する。この回し方を、実例つきでお話しします。
当日のワークWork
自分ならどんなテストサービスを出せるか、その場で考えます。
05

Give first

集客は価値提供のプロセス

扱うことTopic
相手が来てくれないことを考えるのではなく、自分が相手に何をしてあげられるかを考える。集客を、価値を提供していく行動の積み重ねとして捉え直します。
ポイントPoint
有料級の情報を無料で出す「先出し」。先に見せなければ、有料のサービスの良さも伝わりません。何を、どう作って渡すかを扱います。
ポイントPoint
パンを焼いて並べただけでは、お客さまは来ません。見つけてもらうための行動(コラボ・紹介・自分から交流する・検索・広告)まで込みで集客です。
数字を読むNumbers
行きたい方向を決める → 何を指標にするか決める → 施策を打って数字を取る → 比較して考える → 改善してまた打つ。この回し方を、ダイエットのたとえから入って、そのままウェブマーケティングの数字に置き換えて見ていきます。
当日のワークWork
自分のアカウントのインサイトを開いて、その場で数字を読む練習をします。

※ プロFのセミナーは最後に自分のアクションプランを決めて共有するところまでが1日です。筆記用具をお持ちください。

You will learn

こんなことがわかります

1モチベーションは「やる気」ではなく「やる理由」。テンションに左右されず、発信を続けられる状態の作り方
2発信力の3つの力 ― 見てもらう力・覚えてもらう力・人を動かす力を、毎日の投稿に落とし込む方法
3「目立つ勇気」の具体化。コピーをキャッチーにする、ビジュアルを目立たせる。バナーの視線の流れと色の選び方まで
4覚えてもらう力はまめさから。コメント・DM・ライブでの1対1のやりとりを積み重ねる考え方
5行動力の公式 ― どれくらい欲しいか × どれくらい手に入る確信が持てるか
6発信の7つの型(理想の未来/あなたにもできる/学びを与える/キャラを出す/権威性/行動を促す/お金のブロックを外す)
7中毒テンプレート ― なぜ・なに・どうやって・今すぐ。4つの行動タイプに届く伝え方
8差別化の源泉は珍しさ。自分をプロデューサー視点で見て、切り口とギャップを見つける
9メディアの使い分け(SNS型・プル型・プッシュ型/オープン・クローズド)と、リストを取っておく理由
10集客は価値提供のプロセス。有料級を先に出す「先出し」と、発信→アンケート→テストサービスの回し方
For you

こんな方へ

発信は続けているのに、集客につながっていない
毎日何を発信すればいいのか、ネタに迷っている
発信からどうやって自分のサービスにつなげればいいのか分からない
フォロワーはいるのに、ストーリーズの反応がいつも同じ人からしか返ってこない
数字を見ましょうと言われても、どこを見ればいいのか分からない
調子がいい日は発信できるのに、うまくいかないと止まってしまう

ひとつでも当てはまったら、
この日の教室に、あなたの席があります。

Information

開催概要

会場・開始時刻・参加費・定員は、決まりしだいこのページと公式LINEでお知らせします。

日程Date
2026年9月26日(土)
テーマTheme
発信集客の秘訣
時間Time
Coming Soon◯:◯◯ 〜 ◯:◯◯(予定)
会場Venue
Coming Soon都内で調整中
参加費Fee
Coming Soon◯,◯◯◯円(予定)
定員Seats
Coming Soon◯名(予定)
持ち物Bring
筆記用具、スマートフォン(インサイトを見る時間があります)

※ 内容・進行は変更になる場合があります。

10th Anniversary

9月は、プロF10周年のお祭り月間です

オープンキャンパスは、10周年を祝う9月の企画のひとつです。ほかの企画もあわせてどうぞ。

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会場でお会いしましょう。
先行案内は公式LINEから

会場・時間・参加費・定員が決まりしだい、公式LINEに登録してくださっている方へ最初にお知らせします。
席数に限りがあるので、気になる方は先に登録しておいてください。

INFO 01

開催概要の先行案内

会場・開始時刻・参加費・定員が決まったら、公式LINEから先にお知らせします。

INFO 02

お申し込みの先行受付

受付開始のタイミングも公式LINEでご案内します。一般公開より先にご案内する予定です。

登録は無料です。いつでも解除できます。

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